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19 番 - 24 番を表示 (全 875 枚)
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そば処 松風
投稿者 運営担当    
タグ 東京都 カテゴリ 「蕎麦春秋vol.52」(20年冬号)    
喉越しがいい「冷やしかき揚そば」


ボリュームのあるかき揚げが特徴の「冷やしかき揚そば」(1,250円)は、一般的なそばと更科そばの中間でブレンドして打たれたそば。喉越しがよく、噛み締めると口の中でそばの甘味が広がる。
吉草 大宮本店
投稿者 運営担当    
タグ 埼玉県 カテゴリ 「蕎麦春秋vol.52」(20年冬号)    
本格そばと創作和食が評判


同店は、特別にブレンドされた甘皮を多く含んだ挽きぐるみの田舎風のソバ粉を二八で提供している。期間限定メニューの「牡蠣と野菜天ぷら蕎麦」(1,200円)は、大ぶりの牡蠣2個、マイタケ、シシトウ、ナスの天ぷらが、ざるそばに添えられている。
常陸秋そば 善三郎 高ヒット
投稿者 運営担当    
タグ 東京都 カテゴリ 「蕎麦春秋vol.52」(20年冬号)    
コスパの高いそば居酒屋


“蕎麦屋だが夜は居酒屋”がキャッチフレーズの同店の看板メニューは「肉そば」(900円)。二八で打たれた常陸秋そばと、茨城のブランド牛ローズポークと千住ネギが入ったピリ辛つけ汁が絶妙に絡む。
発芽そば ゆき 高ヒット
投稿者 運営担当    
タグ 東京都 カテゴリ 「蕎麦春秋vol.52」(20年冬号)    
珍しいそばが味わえる週一営業店


発芽そばとは、水をつけて発芽させたソバの実を使って打ったそばのこと。同店では、発芽したソバをペースト状にし、それに石臼で挽いたソバ粉を1〜2割ほど混ぜている。「発芽そば」(900円)は細打ちと太打ちが選べ、かえしを寝かせていないつゆはすっきりした味わい。
水芭蕉
投稿者 運営担当    
タグ 宮城県 カテゴリ 「蕎麦春秋vol.52」(20年冬号)    
そばと本わさびが絶妙にマッチ


半分ほど更科粉をブレンドした白いそばが特徴。また、同店の自慢が薬味のわさびだ。「わさびの里」として知られる岩手・宮守産の本わさびを使用し、根茎をお客が自らすり下ろす。看板メニューの「本わさびざる」(990円)は、そばとわさびの相性が抜群。
蕎麦本陣 大はし
投稿者 運営担当    
タグ 新潟県 カテゴリ 「蕎麦春秋vol.52」(20年冬号)    
上質のソバ粉が香る極細の十割


喉越しがよい極細の細麺だが、しっかりとした噛み応えの「ざる」(880円)がウリ。ソバ粉の産地にはこだわり、農林水産大臣賞を受賞したこともある西会津産「会津のかおり」を使う。かき揚げではない白海老の天ぷらが珍しい「ざる白海老天ぷら添え」(1,600円)もお薦め。


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