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門前そば 菊屋本店
投稿者 運営担当    
タグ 栃木県 カテゴリ 「蕎麦春秋vol.54」(20年夏号)    
総業は明治3年 足利で一番古いそば店


そばつゆに大和芋のとろろと大根おろしを合わせたものに、紀州南高梅が載るつけそば「門前そば」(1,050円)。細打ちの二八そばは、コシがあって喉越しがいい。
手もみそば いけもり
投稿者 運営担当    
タグ 栃木県 カテゴリ 「蕎麦春秋vol.54」(20年夏号)    
全幅の信頼を寄せる赤城産のソバ


(左から)「限定十割」(760円)、「もり」(680円)。十割は、茨城・桜川産の常陸秋そば。もりは二八で群馬・赤城産のキタワセで、7月に登場したばかりの新そば“夏新”だ。
九一そば 第一立花
投稿者 運営担当    
タグ 栃木県 カテゴリ 「蕎麦春秋vol.54」(20年夏号)    
細打ちの九一そばと20cm超の特大の海老天


ソバ粉9割、つなぎ1割のそばでオススメなのが「上天もり」(1,600円)。2段重ねのせいろでそばに、全長20cmはあろうかという巨大な海老天は特筆モノだ。
一茶庵本店
投稿者 運営担当    
タグ 栃木県 カテゴリ 「蕎麦春秋vol.54」(20年夏号)    
一茶庵系の総本山


同店の創始者は蕎聖とも称される片倉康雄氏。手打ちそば業界では氏の影響は大きく、俗にいう一茶庵系と呼ばれる系列店では700名もの弟子や孫弟子が存在している。同店を語る上で欠かせないのが「五色そば」(1,920円)。更科、ケシ切り、せいろ、茶切り、田舎の5種類のそばは、創業以来から変わらぬ製法と味だ。
そば処 山
投稿者 運営担当    
タグ 栃木県 カテゴリ 「蕎麦春秋vol.54」(20年夏号)    
大盛りが売りの人気店


店主イチ押しの看板メニュー「玄もり田舎そば」(800円)はソバの実の殻ごと挽いた粉を使っているため、平打ちの麺にはホシが浮かぶ。500gとボリュームたっぷりだが、つゆが2種類ついており、飽きがこない。平打ちなので、つゆが絡みやすいのも嬉しい逸品だ。
蕎遊庵
投稿者 運営担当    
タグ 栃木県 カテゴリ 「蕎麦春秋vol.54」(20年夏号)    
蕎聖最後の弟子が営む店


同店の看板メニュー「さらしな生一本冷汁〜山芋添え〜」(850円)はつなぎなしの十割で打った更科そば。店主の高い技術に裏打ちされた、一見してそうめんと見間違うほどの細さの麺が生み出す喉越しが特徴。


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