店舗検索 >> 「蕎麦春秋vol.50」(19年夏号) 「蕎麦春秋vol.50」(19年夏号) ( 11 )
店舗検索


  • 画像をクリックすると、住所、電話番号、営業時間、定休日が閲覧できます

並び替え:   タイトル ( up down )   更新日時 ( up down )   ヒット数 ( up down )  
現在の並び順: 更新日時 (新→旧)

1 番 - 6 番を表示 (全 11 枚)
(1) 2 »
戸隠つきや
投稿者 運営担当    
タグ 東京都 カテゴリ 「蕎麦春秋vol.50」(19年夏号)    
独特の風味が香る「十割戸隠蕎麦」


日本三大そばの一つである「戸隠そば」のお店。そばは一本一本細いが、味がしっかりしており、喉越しもいい。つゆは濃口しょう油がベース、口当たりはまろやかでほのかな甘みも感じる。「十割戸隠蕎麦」(1,300円)がお薦め。
玄蕎麦 野中
投稿者 運営担当    
タグ 東京都 カテゴリ 「蕎麦春秋vol.50」(19年夏号)    
お客さまの声を原動力に改良を重ねていく


東京・練馬の名店「田中屋」で11年間修行した店主、野中和久さんが営む同店。1日10食限定の「蟻巣の田舎蕎麦」(1,000円)は貴重な蟻巣石を用いた石臼にて手挽きされた良質なソバ粉が用いられ、そばの甘み、風味を強く感じられる逸品。
卯蕎
投稿者 運営担当    
タグ 石川県 カテゴリ 「蕎麦春秋vol.50」(19年夏号)    
江戸の粋と金沢の雅が融合


同店は卯辰山の中腹に店を構える。窓からは金沢城を望むことが出来、景観を楽しみながら供される料理を楽しめる。夏季限定の「土用そば」(1,300円)はとろろ芋、爽やかなミョウガに、鰻の蒲焼きが載ったボリューミーな一品。猛暑に負けないスタミナがつくこと請け合いである。
小立庵
投稿者 運営担当    
タグ 石川県 カテゴリ 「蕎麦春秋vol.50」(19年夏号)    
“元尼寺”で食す石川の恵み


古くは加賀藩三代藩主。前田利常の正室である珠姫の菩提寺である築百年の元尼寺を店舗とする同店。同店一押しの逸品は治部煮風のつけ汁でいただく「つけじぶ」(1,100円)。そばを口に含むと治部煮の甘辛に煮込まれた鴨肉の風味。そして「雨の野の匂い」と評されるかぐわしいそばの香味が口に広がる。
杵築 達磨
投稿者 運営担当    
タグ 大分県 カテゴリ 「蕎麦春秋vol.50」(19年夏号)    
神様が辿り着いた理想の店


そば打ちの神様とまでいわれるそば職人、高橋邦弘氏が営む同店。店で供されるそばは「もりそば」「田舎そば」(ともに800円)のただ2種類。名人の手によって打たれたそばは喉越し、食感、香りともに卓越している。なお、本店は会員制であり、現在新規会員は募集していないとのこと。
十割蕎麦 ゑつ
投稿者 運営担当    
タグ 大分県 カテゴリ 「蕎麦春秋vol.50」(19年夏号)    
湯布院の名店直伝の十割そば

大分県の名店「古式手打ちそば 泉」で修行を積んだ店主が営む同店。看板料理の「鴨せいろそば」(1,100円)は鴨の脂の甘みが絶妙。数量限定メニューなので来店する際は注意。


最新号

蕎麦春秋

絶賛発売中!!

月刊リベラルタイム

リベラルタイム

絶賛発売中!!

ログイン

ユーザー名:

パスワード:



新規登録
店舗登録方法指南書
ページの先頭へ戻る