店舗検索 >> 「蕎麦春秋vol.7」(08年秋号) 「蕎麦春秋vol.7」(08年秋号) ( 26 )
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まるかめ 高ヒット
投稿者 運営担当    
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出汁が自慢の老舗


1925年に現店主の父が香川県から移住して来て始めた店。ご主人も自身を持っている出汁は、北海道で採れた昆布に、四国から取り寄せた煮干しでとる。
東家 高ヒット
投稿者 運営担当    
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旭川地方の麺類業組合をひっぱる主人


1961年開業の老舗。旭川地方の麺類業組合よりも長い歴史を持つ。ご主人は旭川支部長を務めたこともある。専門調理師の免状等が6枚、店内に貼ってあり、技能向上に努めてきた姿勢が見える。
たちばな 高ヒット
投稿者 運営担当    
タグ 北海道 カテゴリ 「蕎麦春秋vol.7」(08年秋号)    
空港近くの人気店


元板金職人のご主人が始めた店。そばは浦臼町産の「牡丹」。石臼で挽き、十割で打っている。
蓬(よもぎ) 高ヒット
投稿者 運営担当    
タグ 北海道 カテゴリ 「蕎麦春秋vol.7」(08年秋号)    
大雪山の極上の水を使ったそば


産地に近い利点を生かし、原材料を吟味し、仕入れに費用をかける。小農園が隣接しており、新鮮な野菜の天ぷらが載った「八千代蕎麦」が人気。
十六文そば七 高ヒット
投稿者 運営担当    
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女性や年配者に受ける名物そば


神田で三十年続くそば屋。江戸時代、そばの値段が16文だったという話にちなんだ店名。名物「かつそば」は、一見、カツ丼だが、ごはんではなくそばの上になっている。
布恒更科 高ヒット
投稿者 運営担当    
タグ 東京都 カテゴリ 「蕎麦春秋vol.7」(08年秋号)    
本家譲りの名物「ごぼう天」


東京・南大井の本家「布恒更科」のご主人の息子が経営。
「ごぼう天もり」が人気。喉越しがいいさらしなそばと、カリッと揚がったごぼう天は食べ応えがある。


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