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神田まつや 高ヒット
投稿者 運営担当    
タグ 東京都 カテゴリ 「蕎麦春秋vol.10」(09年夏号)    
「いまの品書きを大切にしていきたい」


手打ちそばの名店として知られる「神田まつや」。
昭和2(1927)年に建てられ、戦災を免れた店構えも
話題になることが多い。
写真は3本の海老の天ぷらがのった「天南ばん」
高林坊 高ヒット
投稿者 運営担当    
タグ 栃木県 カテゴリ 「蕎麦春秋vol.10」(09年夏号)    
復活した在来種「那須野秋そば」の生産者が運営


米の減反政策として始めたそば栽培がきっかけで、在来種の復活を目指した。紆余曲折を経て「那須野秋そば」としてブランド化に成功。これを毎日、二八で打つ。挽きぐるみの「田舎」と、さらしな系の「高林」の2種類。
よしむら 高ヒット
投稿者 運営担当    
タグ 東京都 カテゴリ 「蕎麦春秋vol.10」(09年夏号)    
18歳でそば修業の度に


JR吉祥寺駅から10分ほど、隠れ家的雰囲気の人気店。
ご主人は、18歳ごろからそばの修業のため、
全国を旅した。看板メニューは、
田舎そばの「開田」と、さらしなの「吉祥寺」。
丸太小舎 高ヒット
投稿者 運営担当    
タグ 茨城県 カテゴリ 「蕎麦春秋vol.10」(09年夏号)    
「常陸秋」の地元御用達 嫁入り修業で覚えた手打ち


茨城・常陸太田市の「常陸秋そば」の主産地、金砂郷。
この地で、もっとも早くから開業しているそば屋として知られているのが「丸太小舎」。切り盛りする2人の女性が、嫁入り修業でそば打ちを学んだ。地元産のそば粉だけを使い、出汁は鰹、昆布をたっぷり使う。
伝右エ門 高ヒット
投稿者 運営担当    
タグ 山形県 カテゴリ 「蕎麦春秋vol.10」(09年夏号)    
5種類の具がのった名物そば


最上川にかかる相生橋をわたるとすぐにある。「伝右エ門そば」は、ナメコ、おろし、エビ天、海苔とろろ、山菜がのった5種類の小盛りのそば。11月から4月までは自分の畑で採れたそばをつかう。それ以外の月は山形・寒河江産。
蕎麦工房「蓼」 高ヒット
投稿者 運営担当    
タグ 山形県 カテゴリ 「蕎麦春秋vol.10」(09年夏号)    
美しい庭園の中の屋敷で、元消防士のご主人がつくるそば


元消防士のご主人は現役時代から趣味でそばを打っていた。すばらしい、庭園のついた屋敷が手に入ったので開業した。そばはさらしな。写真は「盛りそば」。


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