店舗検索 >> 「蕎麦春秋vol.15」(10年秋号) 「蕎麦春秋vol.15」(10年秋号) ( 18 )
店舗検索


  • 画像をクリックすると、住所、電話番号、営業時間、定休日が閲覧できます

並び替え:   タイトル ( up down )   更新日時 ( up down )   ヒット数 ( up down )  
現在の並び順: 更新日時 (新→旧)

7 番 - 12 番を表示 (全 18 枚)
« 1 (2) 3 »
渡邊 高ヒット
投稿者 運営担当    
タグ 東京都 カテゴリ 「蕎麦春秋vol.15」(10年秋号)    
生け花を囲んだ9席と、向こうに打ち場


名物は「しらすそば」900円。皿に盛られたしらすは薬味と一緒に汁を入れ、そばをつけて食べる。写真は「せいろ」550円。
九拾九坊(くじゅうくぼう) 高ヒット
投稿者 運営担当    
タグ 千葉県 カテゴリ 「蕎麦春秋vol.15」(10年秋号)    
元中華料理人の主人が打つ「穴子せいろ」


店がある千葉・君津市の隣の富津市は漁港の町。そこの仲介人から穴子を直接仕入れている。「穴子天せいろ」(写真、1,950円)。
驀仙坊(ばくざんぼう) 高ヒット
投稿者 運営担当    
タグ 東京都 カテゴリ 「蕎麦春秋vol.15」(10年秋号)    
店主の独自性が感じられるそば屋


「せいろ」は粗挽きで、風味がしっかりしている。つゆは辛目。細切大根、大葉等が載った冷やしそば「夢呆(むほう)」等、頼んでみないとわっからない種物のそばがある。
小菅(こすげ) 高ヒット
投稿者 運営担当    
タグ 東京都 カテゴリ 「蕎麦春秋vol.15」(10年秋号)    
努力の積み重ねが味に出る


店主の小菅紳二さんの信条は「手抜き」をしないこと。丁寧な仕事ぶりが味に出ている。人気の品書きは「穴子天ぷらそば」(写真、1,600円)。
室町 砂場 高ヒット
投稿者 運営担当    
タグ 東京都 カテゴリ 「蕎麦春秋vol.15」(10年秋号)    
先代たちが築き上げた仕事を、いかに守るか


老舗の5代目という暖簾は重い。1階はテーブル、座席で56席。2階は個室、座敷で56席の全112席。小柱を使う「あられそば」(写真、2,100円)は11月〜4月の期間限定。
大松屋 銀座本店 高ヒット
投稿者 運営担当    
タグ 東京都 カテゴリ 「蕎麦春秋vol.15」(10年秋号)    
看板メニューの1つ、手打の「板そば」


そば粉は山形・生石で獲れた地粉を挽きぐるみの状態で打つ。水は「月山」(山形・鶴岡)の名水を使用。板そばを含む特別コース(写真)は5,040円。


最新号

蕎麦春秋

絶賛発売中!!

月刊リベラルタイム

リベラルタイム

絶賛発売中!!

ログイン

ユーザー名:

パスワード:



新規登録
店舗登録方法指南書
ページの先頭へ戻る