店舗検索 >> 「蕎麦春秋vol.56」(21年冬号) 「蕎麦春秋vol.56」(21年冬号) ( 8 )
店舗検索


  • 画像をクリックすると、住所、電話番号、営業時間、定休日が閲覧できます

並び替え:   タイトル ( up down )   更新日時 ( up down )   ヒット数 ( up down )  
現在の並び順: 更新日時 (新→旧)

1 番 - 6 番を表示 (全 8 枚)
(1) 2 »
蕎麦処 うさぎや
投稿者 運営担当    
タグ 東京都 カテゴリ 「蕎麦春秋vol.56」(21年冬号)    
多種多様の二八そばを提供


提供されるそばは全て石臼で挽いた二八そば。お薦めは「三色もり」(1,400円)。せいろは北海道産、田舎そばは栃木産と、それぞれ産地の異なるソバ粉を使用している。変わりそばもゴマやシソ等、2カ月に一度、季節に応じて素材を変えるという。
利き蕎麦 存ぶん
投稿者 運営担当    
タグ 東京都 カテゴリ 「蕎麦春秋vol.56」(21年冬号)    
ソバ粉の違いを存分に味わえる


店主の増田さんは「上野藪そば」で修行。時期ごとに各地の状態のよいソバ粉を取り寄せ、必ず試し打ちをしてから発注するという。「三食せいろ」(1,540円)は、二八と十割の2種類のそばを春は新茶、夏はシソ、秋は芥子、冬は柚子と季節によって風味を変えるつゆにつけて頂く。

食菜工房 えん
投稿者 運営担当    
タグ 福島県 カテゴリ 「蕎麦春秋vol.56」(21年冬号)    
秘伝の塩ダレを使った創作そば


塩ダレがかかった冷たいそばに白髪ネギと水菜が載る「えんの塩そば」(880円)は喜多方ラーメンの有名店「喜一」とのコラボメニュー。
満留賀
投稿者 運営担当    
タグ 福島県 カテゴリ 「蕎麦春秋vol.56」(21年冬号)    
震災の前も後も作業員達の御用達


ご飯によく合うモツ煮とそばのセット「もつ定食」(1,050円)は、モツ煮の甘じょっぱい味つけが、ハードな労働に従事するお客に好評だ。
鈴芳
投稿者 運営担当    
タグ 福島県 カテゴリ 「蕎麦春秋vol.56」(21年冬号)    
ボリューム満点のそばで復興現場の人々の胃袋を満たす


「ボリュームそば」(1,050円)は、洗面器ほどの巨大な器に盛られた温かいそばの上に、全長20cmもの巨大なエビフライ、ホタテ、焼いた餅、野菜が載っている。
蕎麦酒房 天山
投稿者 運営担当    
タグ 福島県 カテゴリ 「蕎麦春秋vol.56」(21年冬号)    
更科粉多めの上品な十割そば


同店の「ざるそば」(900円)に使われているソバ粉は地元産の「会津のかおり」。それを10割で打つのだが、同店の場合は金臼と石臼で引いた粉をブレンドしている。粉に含まれる更科粉の割合が多いので見目がよいのだ。


最新号

蕎麦春秋

絶賛発売中!!

月刊リベラルタイム

リベラルタイム

絶賛発売中!!

ログイン

ユーザー名:

パスワード:



店舗登録方法指南書
ページの先頭へ戻る