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手打そば 百丈
投稿者 運営担当    
タグ 埼玉県 カテゴリ 「蕎麦春秋vol.42」(17年夏号)    
中国出身の主人が打つ「二八そば」


そば粉は福島県の山都町でとれたソバを挽いたものを使用。標高400mに位置する山都町地区は冷涼な気候で、昼夜の気温の差が著しく、ソバの栽培に適している。二八で打っている。
手打ち蕎麦・和カフェ 貴匠庵
投稿者 運営担当    
タグ 千葉県 カテゴリ 「蕎麦春秋vol.42」(17年夏号)    
手打ち蕎麦・和カフェ 貴匠庵


このお店は千葉県で初めての蕎麦鑑定士の店で、田舎とせいろの二種類の味を楽しめる「二色せいろ」(1,200円)がある。他にもそば粉を使ったケーキやあんみつ等の和スイーツも人気だ。
手打ちそば 花潮
投稿者 運営担当    
タグ 神奈川県 カテゴリ 「蕎麦春秋vol.42」(17年夏号)    
お通し、焼き味噌、酒が付く「そばセット」が人気


このお店は女性客が多く立ち寄り、中でも人気なのが、せいろにお通し3点、焼き味噌、酒(日本酒、生ビール、グラスワインのいずれか)が付く「そばセットA」(2,000円)。そばは福井県産の玄ソバを石臼で挽いた粉を使用している。福井県産は近年そば好きの間で注目を集めている。
手打ちそば 丸屋
投稿者 運営担当    
タグ 東京都 カテゴリ 「蕎麦春秋vol.42」(17年夏号)    
そばの味が引きたつ変幻自在の「たね汁」


そばは北海道産、北米産の玄ソバをブレンドし、二八で打つ。つゆは羅臼昆布に本節、かめ等を加えた「たね汁」をつくり置きし、使い分けるのが特徴。ここからたね汁をベースにして「かけ汁」「もり汁」へと変化し、そばの味を引き立たせる。
手打そば 菊谷
投稿者 運営担当    
タグ 東京都 カテゴリ 「蕎麦春秋vol.42」(17年夏号)    
味の変化を楽しめる人気店


「手打そば 菊谷」は産地の異なるそばを味うことができるお店として有名だ。おすすめされている人気メニューの一つ「唎き蕎麦三種」(1,650円)はそれぞれ産地も違い、そば切りやそばの挽き方等、毎回変えている。店主の菊谷さんは「楽しんで食べてもらえるようつくっています」と語ってくれた。
魚料理を食べて蕎麦で〆る店 高木
投稿者 運営担当    
タグ 東京都 カテゴリ 「蕎麦春秋vol.42」(17年夏号)    
現地で厳選した魚と風味豊かなそば


十割で打つ「手打蕎麦」(800円)は、秋田県産、福井県産等、その時々で気に入ったものを使っている。挽きたてが打ちやすく、風味が格段によいことから、店内に電動石臼を置き3時間かけて製粉している。お店の名が示すように、魚と酒の〆(締め)にそばを食べるスタイルを提案している。


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